467: 名無しさん:2009/11/27(金) 17:23:52
板尾
「一億円貰うより一億人笑わす一言のほうが欲しいわ、マジで。」

さんま
「バラエティに感動の涙は要らんねん。芸人は笑わせて涙流させな。」
「俺は幸せな人を感動させたいんやなくて、泣いてる人を笑わせて
 幸せにしたいんや。これが俺の笑いの哲学や。」

たけし
「人は何かひとつくらい誇れるものを持っている
何でもいい、それを見つけなさい
勉強が駄目だったら運動がある両方駄目だったら君には優しさがある
夢をもて目的をもて、やれば出来る
こんな言葉に騙されるな
何もなくていいんだ人は生まれて生きて死ぬ
これだけでたいしたもんだ!騙されるな」

お笑い芸人の名言を集めよう:哲学ニュースnwk (via ibi-s)

(handaから)

Wantedly 航海日誌: 本当は面白くなかった面白法人

wantedly:

今日の航海日誌は、仲がお送りします。

誰もが最初は

Googleも、Facebookも、SonyもPanasonicも、どの会社も始まりはボロくて狭いオフィスだったり、寮の一室だったり、研究室だったり、原点があります。誰もが最初は、原点を持っています。

実は半年間、面白法人カヤックに留学生としてお世話になっていました。

そういう意味で、過去半年間ウォンテッドを育んでくれたカヤックの環境はウォンテッドの原点になると思います。

面白法人は、実は面白くありません、超真面目です。超真剣です。汗もしたたる真剣さ。

3ヶ月前 - 7

「ねえ、弊社を愛してる?」
   「もちろん。」
   「入社したい?」
   「今、すぐに?」
   「いつか・・・・・・もっと先によ。」
   「もちろん入社したい。」
   「でも私が訊ねるまでそんなこと一言だって言わなかったわ。」
   「言い忘れてたんだ。」
   「・・・・・内定は何個欲しい?」
   「3社。」
   「外コン? メーカ?」
   「外コンが2つにメーカが1つ。」
   彼女はコーヒーで口の中のパンを嚥み下してからじっと僕の顔を見た。

   「嘘つき!」
   と彼女は言った。
   しかし彼女は間違っている。僕はひとつしか嘘をつかなかった。

村上春樹的 就職戦線異常ナシ

ブログやTwitterで人の意見を右から左に流しても、自分のブランドなんて作れない。自分自身で取り組んでいること、自分自身で生み出したものを発信しなければ、自分の価値は上がらない

[連載:法林浩之⑤] 技術屋として「錆びない」ために心掛けたい10個目のこと |エンジニアtype (via otsune)

(otsuneから)

学生「相手を知るにはどうすればいいのか」教授「20万の使い道だ」学生「え?」教授「20万あれば自転車、バイク、PC、楽器、特注スーツ、カメラ等だいたいの趣味用品のひとつが買える。相手の趣味とその深さを知るには最適の質問だ」

Twitter / Apple10ce (via gearmann)

(itmiから)

デーモン小暮閣下はかつて生放送中、交通情報アナに「連休のさなかキミは仕事をしているわけだが、行楽帰りの渋滞に捕まっている連中をどう思う?」と振ったことがある。交通情報アナが「ざまあみろと思います」と答えてしまい始末書を書かされる羽目に。さすが悪魔 #denpa954 (http://bit.ly/wxYL7V)

from http://bit.ly/yhY5kh (via kiri2)

(maido3から)

デーモン小暮閣下はかつて生放送中、交通情報アナに「連休のさなかキミは仕事をしているわけだが、行楽帰りの渋滞に捕まっている連中をどう思う?」と振ったことがある。交通情報アナが「ざまあみろと思います」と答えてしまい始末書を書かされる羽目に。さすが悪魔 #denpa954 (http://bit.ly/wxYL7V)

from http://bit.ly/yhY5kh (via kiri2)

(maido3から)